3色のカラーバリエーション
- 各機機種クリックで拡大写真がご覧頂けます
- 本体カラーには、青空をイメージしたSky Blue、シャープな洗練さを感じさせるPrism White、太陽の明るさを感じさせるSparkling Redの3色をご用意。いずれのカラーも背面のソーラーパネルが映える色合いが特長です。
電池切れの心配から開放されるソーラー充電機能
背面パネルに、世界初となるソーラー充電用のパネルを搭載。約10分間の充電で約1分間の通話または、約2時間の待受が可能です。
またソーラーの利用レベルをアイコンで表示。現在の充電状態がひと目で分かります。さらに、電池切れなど電源OFFの時には、通話可能な時間の目安をアイコンで表示します。
現在、どの程度充電され、何分ぐらい通話可能かを確認することができます。
ケータイの電池切れって、いちばん困りますよね。でもこのソーラーケータイなら、そんな心配はもう無用です。太陽光が当たっていれば、自動的に充電を行なってくれますから、つい充電を忘れてしまった…なんて場合でも安心。さらに、過充電して故障してしまった!なんてことがないように、電池容量が80%を超えると自動的に充電をストップしてくれるんです。ね、賢いでしょ!
- ※ソーラーモニター表示が「最適充電中」で、電池切れの状態から充電した場合の目安です。数値は当社の試験方法による計測値です。
お客様のご利用環境によっては、この計測値以上の連続通話時間・連続待受時間となることがあります。 - ※SH002本体が高温あるいは低温になったときや、本体の電池パックの電池残量が約80%以上ある状態では、ソーラー充電を行えません。
- ※季節・天候・地域・太陽の向きや高さ・気温などの使用環境や、使用場所の電波状態、機能の設定などにより、同じ充電時間でもご利用可能時間は変わります。
また電池パックの寿命が近づいている状態では、ご利用可能時間は短くなります。
ソーラー充電に関する注意事項
- ●太陽光をソーラーパネルに当てて充電を行ってください。太陽光がソーラーパネルに当たっていないときや、天候の状況によっては充電を行えない場合があります。
- ●季節・天候・地域・太陽の向きや高さ・気温などの使用環境や、使用場所の電波状態、機能の設定などにより、同じ充電時間でもご利用可能時間は変わります。
- ●SH002本体のソーラーパネルは、電卓などに搭載されるパネルではなく、家屋の屋根などに設置されるソーラー発電専用のパネルを採用しています。
照明器具の光では充電を行えません。 - ●SH002本体が高温あるいは低温になったときや、本体の電池パックの電池残量が約80%以上ある状態では、 ソーラー充電を行えません。
- ●高温を発するハロゲン電球や赤外線ランプ、白熱灯を使用しての充電は危険ですので、絶対に行わないでください。
- ●閉めきった 車内は、太陽光の照射によって高温になります。車内に放置しての充電は、SH002本体が高温となり、発熱・発火・変形や故障の原因となりますので、絶対 に行わないでください。
- ●温度が低くなる使用環境(寒冷地や高い山の上、雪の上などを含む)では充電を行えません。
IPX5※1/IPX7※2相当の防水※3性能を実現
水辺などのアウトドア環境や、雨などが降ってきても大丈夫。IPX5/IPX7相当の防水性能を実現しているので、お風呂などでメールやワンセグを楽しんだり、汚れたらシャワーなどで洗い流したりすることも可能です。
- ※1:内径6.3mmのノズルを用いて、約3mの距離から12.5リットル/分の水を3分以上注水する条件で、あらゆる方向からのノズルによる直接噴流水を浴びても、電話機としての性能を保つことを意味します。
- ※2:常温で水道水、かつ静水の水深1mの水槽に電話機本体を静かに沈め、約30分水底に放置しても、電話機本体内部に浸水がなく、電話機としての性能を保つことを意味します。
- ※3:1時間の雨量が20mm以上の、強い雨の中では使用できません。キャップ類はしっかりと閉じ、電池パックカバーは確実に取り付けてからロックをかけてください。海水・プール・温泉の中に浸けないでください
キーライト
数字ボタンが点灯するので操作もしやすく、暗い場所で簡単に操作できます。

よくあるご質問







